キム・テギュン

キム・テギュン

映画監督
誕生日:1960年6月17日出身地:韓国
星座:ふたご座
映画工場ソウル代表エグゼクティブ・プロデューサーとして、イ・ミョンセ監督の映画を製作した後、1996年『パク・ポンゴン家出事件』で監督デビュー。韓国映画で初めてワイヤーアクションを本格導入した『火山高』(01年)が大ヒット。08年脱北者を描いた『クロッシング/祈りの大地』が米国アカデミー賞外国語部門に選出される。

出演・関連作品