昭和元禄落語心中 -助六再び篇- 第三話

4.4
(2,449)

24分

G

SD/220円~

「自分の落語」が見つからない上に、小夏と親分の関係を勘繰り始めた与太郎は、邪念を振り払うかのように『大工調べ』の稽古をしていた。棟梁が啖呵を切る場面を演じていると、樋口が「なぜ棟梁は啖呵を切るのか」と口を挟んでくる。その理由や意味を考えたことがなかった与太郎だが……。一方、小夏は務めていた料亭に親分がやってくると聞き…。
声の出演:関 智一(与太郎/三代目助六)、石田 彰(有楽亭八雲)、小林ゆう(小夏)、小松未可子(信之助) 他
(C)雲田はるこ・講談社/落語心中協会
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